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麻酔記録システムにUL180シリーズモニターアームが最適な理由2:コンパクトデザイン

UL180シリーズモニターアームを使用したCarestationへの麻酔記録システムの設置
UL180シリーズモニターアームを折りたたんだ状態

麻酔器に周辺機器をコンパクトに設置するならUL180シリーズモニターアーム

 

UL180シリーズコアアームは長さ約34.3cm、幅約9cm、高さ約7cmのコンパクトデザインです。

 

 

また前回ご紹介したように可動性にすぐれているため、上の画像のように延長アームとコアアームを重ねるように折りたたむことができます。

 

本体のスマートなデザインとすぐれた可動性により、使用時/不使用時ともできるだけ麻酔器の外に膨らまずにディスプレイ・キーボードを保持できます。

 

麻酔器と横並びで他の機器が設置されることも少なくありません。できるだけ麻酔器に取り付けた機器が横に広がらないようにするためにはUL180シリーズワークステーションが最適と考えます。

 

次回もUL180シリーズモニターアームの機能をご紹介させていただきます。