デスクや受付カウンターの高さが低いと、モニターの位置が合わず、姿勢が悪くなったり視認性が低下したりすることがあります。ICWUSAのデスク固定用モニターアームは、支柱の高さを選択できる「かさ上げ対応」により、モニターを最適な位置へ設置可能です。受付カウンターや医療現場、立ち作業スペースなど、高さに制約のある環境でも快適な操作性と作業性を実現します。
支柱の高さを2.54cm・7.62cm・12.7cm・19.05cmから選択できるため、低いデスクや受付カウンターでもモニター位置をかさ上げし、目線に合わせた快適な高さへ設置できます。
特許取得済みのICWUSA UL180シリーズは、人間工学に基づいた設計により、 医師・医療従事者の目・首・肩・背中・手首・肘への負担を軽減し、 長時間の電子カルテ入力やモニター操作を快適にサポートする昇降式モニターアームです。
支柱高さを選択できる「かさ上げ仕様」をラインアップしており、 低いデスクや受付カウンターでもモニター位置を高く設置できます。 さらに、ガススプリング式アームによるスムーズな昇降機能により、 使用者の目線や作業姿勢に合わせてモニター位置を自由に調整できます。
広い可動域と多彩な調整機構により、医療スタッフと患者さんが画面を共有しやすい位置へ スムーズに移動可能。診察・説明・電子カルテ入力など、さまざまな医療シーンで 快適な作業環境を実現します。
また、優れた耐久性・静音設計・ケーブルマネジメント機能を備え、 病院・クリニック・健診施設など、ヘルスケア分野での長期使用に適した デスク固定用モニターアームです。
UL180シリーズは、支柱高さを選択できる「かさ上げタイプ」と、 アームの昇降機能を組み合わせることで、設置環境や使用者に合わせた 最適なモニター位置を実現します。
高さが低いデスクや受付カウンターでは支柱によってモニター位置をかさ上げし、 使用時にはアームを上下調整することで、座り作業・立ち作業を問わず 快適な視認性と操作性を確保できます。
モニター単体を設置するスタンダードモデルです。
モニターとキーボードを一体で昇降できるモデルで、 電子カルテ入力や受付業務に適しています。
ICWUSA UL550シリーズは、モニターとキーボードを一体で設置できる 水平可動式ワークステーションです。
支柱高さを選択できる「かさ上げ仕様」により、低いデスクや受付カウンターでも モニターを使いやすい高さへ設置可能。さらに水平式アームによって、 使用環境に合わせた位置調整や作業スペースの確保を実現します。
省スペースで設置できるアームレスタイプから、広い作業範囲を確保できる ロングリーチタイプまで、用途に合わせて選択できます。
支柱高さは4種類から選択可能です。低いデスクやカウンター環境でも、 モニター位置を適切な高さへ調整できます。
限られた設置スペースに適したコンパクトモデルです。
26.7cm水平式アームを2本搭載し、広い作業範囲を確保できるモデルです。
ICWUSA EV710シリーズは、ディスプレイの高さ調整と多彩な可動機能により、 使用者に合わせた快適なモニター位置を実現するディスプレイ用モニターアームです。
ディスプレイ高さを24.1cm調整可能で、さらにチルト(60°)、 スウィーベル(360°)の調整機能を搭載。利用者の目線や姿勢に合わせて モニター位置を細かく調整でき、目・首・背中への負担軽減に貢献します。
また、支柱高さは4種類から選択可能。デスクやカウンター環境に合わせて モニター位置をかさ上げでき、快適な作業ポジションを確保します。
設置環境や使用用途に合わせて、支柱高さを選択できます。 低いデスクや受付カウンターでも、モニターを見やすい位置へ設置可能です。
使用者の姿勢や作業内容に合わせてモニター角度・位置を調整でき、 診察室、検査室、受付、オフィスなど幅広い環境で快適な操作性を提供します。
ICWUSAでは、医療機関内のデスクやカウンター環境に合わせて、 ディスプレイ、キーボード、ノートPC、生体情報モニタなどを効率的に設置できる 各種モニターアームをラインアップしています。
各シリーズの詳細仕様や全ラインアップについては、 ICWUSAデスクマウントモニターアーム一覧 をご覧ください。
診察室、ナースステーション、受付、検査室など、設置環境や用途に応じた 最適なモデルをご提案いたします。
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